新しい時代の地球に向けて...体感メソッドセラピスト養成講座始めます。③
セラピストの生き方...その先へ... ③
〜宇宙の神秘と現実の間で
セラピストとして見えてきたもの〜
目に見える医学も、目に見えない魂の記憶も。
どちらも、わたしにとっての真実です。
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2年前、体感メソッドに出逢ってから、
セラピーやトリートメントに対する
"常識”が静かに反転していきました。
それまでの施術の常識
それは
「筋肉をほぐす」「リンパを流す」
「筋膜をリリースする」「エネルギーを流す」といった
**“圧をかけて変える”**ことが中心。
セラピストが外側から介入するのが
当然のスタイルでした。
しかし、体感メソッドを取り入れてから
わたしのカラダの内側から変容が起き、
施術のスタイルが一変したのです。
クライアント自身の内側にある
"生命の力”が動き出すのを、
体感で感じ取り、共鳴し、
見守ることが施術の核となりました
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*手のひらを通して、
未消化の感情や思考の滞りが“波動”
として伝わってくる
*エネルギーの詰まりが、
内側から静かに浮上してくる
*触れずとも、共鳴するだけで、
不要なエネルギーがほどけ解放されていく
*力を加えることも、解そうと頑張ることも必要ない。
ただ共に在ることで、
深く、確かな変容がその人の
内側から起きてくるのです。
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そして更にはある
クライアントさんとの体験を通して、
わたしの中にあった
"医学” と “スピリチュアル”
の境界線が溶け合っていくような
感覚がありました。
脳の体質や神経伝達物質といった
物質レベルの理解も、
未完了の感情や魂の記憶といった
目に見えない理解も、
どちらかが正しいのではなく、
どちらもそれぞれの次元で“真実”である。
それはまるで、
多層に広がる宇宙の構造のように――
わたしたちはいつも、
いくつもの次元にまたがって存在しているのだと。
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この講座で育まれていくのは、
その“多層構造の宇宙”を感じとる目。
そして、
「今、この人には、
どの層へのアプローチが肝要なのか?」
を見極める体感のセンスです。
セラピストとして関わる私たちは、
神秘の世界と現実世界をつなぐ橋渡し役。
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癒しとは、「何かをしてあげること」
「助けること」ではなく…
癒しとは、
その人が本来の生命の場へと還っていくことを、
そっと、共にあり共に見守ること。
いま、地球が必要としている
新しいセラピストの在り方が、
ここにあります。
講座詳細
🫧この講座では、テクニックではなく
「在り方そのもの」を共有していく場です。
あなたが自分自身をまっすぐに見つめ、
その命の響きをセッションの場で生かすために。
ただ触れるだけで、
ただ共に在ることで
変容が起きるセラピストへ。
あなたの体感を通してその扉は開かれます。
《体感メソッドセラピスト養成講座》
講座受講開始は
2025年7月7日です。
講師
体感メソッド創始者 笠村裕子
ホリスティックセラピスト ちばあきこ
詳細はコチラから⬇️
体感メソッドセラピスト養成講座面談申し込み
lin.ee/zEoqpyd
体感メソッドセラピスト養成講座詳細
ameblo.jp/kasamura-method/entry-12897194979.html


